Daily Lives Niigataにて、アンダーイーヴス・アーキテクツを主宰する渡辺宣一さんの取材記事を制作しました。
▼アンダーイーヴス・アーキテクツ・渡辺宣一さん×新潟家守舎・小林紘大さん。互いの自邸を訪ね、家づくりについて考える。(前編)
2026年4月に建築設計事務所として独立したアンダーイーヴス・アーキテクツ・渡辺宣一(わたなべ のぶかず)さんは、ちょうど同じタイミングで新潟の建築コミュニティ「住学(すがく)」の5代目校長に就任しました。
渡辺さんからの依頼に応じ、5代目教頭を務めることになったのは株式会社新潟家守舎の代表・小林紘大(こばやし こうだい)さん。
本記事は渡辺さんと小林さんがそれぞれの自邸(渡辺邸は2023年竣工、小林邸は2025年竣工)を訪ね、互いの家づくりの考え方に触れながら住宅について深掘りをする対談記事になります。
前編・後編の2部構成で、前編では渡辺さんの家での対談の様子をまとめています。







